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西日本豪雨災害 陣中お見舞い申しあげます

  • 2018-07-10 (火)
  • 速報
  • おふくろ

平成30年7月豪雨は、沢山の被害と被災者に、恐ろしい
爪あとを残して、現在 被災地の皆様には、平穏な日々に
突然の大災害、心より、ご安全と、復旧を祈るばかりです。

豪雨に見舞われたソシオOBの安全を祈って、その安否を
たずね廻りました。

    土砂の猛威 結婚指輪を渡したばかりの妻が 「朝日新聞より」
その中で、10年前に、ご成婚された 心臓外科医の奥様と
連絡がとれた時、「主人は、次々搬送されて 被害者の対応
徹夜で奮闘しています。ご安心ください。」
健気に、夫を支えるさすがの夫婦愛に、そのドクターの、
使命感に、心からの激励を届けました。

連絡のとれた皆さんは、お蔭様で、感謝の祈りを捧げました。

メンバーズの皆様も、逆に 職責の使命に燃えて、臨機応変に
支援されていることを知り、お役に立てる皆さんに感謝と激励の
エールを贈っています。

猛暑が続きます。 くれぐれもご自愛ください。

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七夕の日 大雨に見舞われて 

 

七夕の今日、特別警報が出るほどの、豪雨で、彦星と織姫の
お出会い、あいにくでした。
みなさん、お家は大丈夫でしたか、特に先日の、地震の後 整理に追われた上に、
豪雨に遭われた方には、心からお見舞い申し上げます。

7月は、祇園祭り。祇園祭は、7月1日から7月31日迄の1ヶ月間です。

ところで、7月にちなんだ、雑報、披露しましょう。
1日 童謡の日
2日 うどんの日
3日 ソフトクリームの日
4日 梨の日
5日 ビキニスタイルの日
6日 公認会計士の日
7日 七夕
8日 チキン南蛮の日
9日 ジェットコースターの日
10日 納豆の日
11日 養殖真珠発明記念日
12日 人間ドックの日
13日 日本標準時制定記念日

七夕さん中心に前後披露しました。
あと、ご存知の方、投稿よろしく。

 

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サッカー日本代表 たくさんの感動をありがとう

  • 2018-07-05 (木)
  • 速報
  • お山の大将

サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会で2大会ぶりに
16強入りした日本代表選手たちが、本日5日に帰国しました。
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残念ながらベルギー戦には惜しくも負けましたが、たくさんの感動と
日本代表の将来への期待、希望を与えてくれました。
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西野監督の代表退任、主将の長谷部選手の代表引退が記者会見で表明
されましたこと、非常に残念です。
しかし、日本代表のロッカールームが、試合後にきれいに清掃され
現地で称賛の声が上がり、日本の応援団のスタンドもサポーターたちが
協力してきれいに清掃されているニュースに、長谷部主将が「誇りに思う」
と、語っていました。〝日本の精神〟をかたちで世界に示せたこと、うれしく
見ていました。
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日本代表の西野監督、選手の皆様、スタッフの皆様、本当にお疲れ様でした。

本当にありがとう‼

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地震、大丈夫でしたでしょうか。

通勤、通学の時間帯の地震でしたので、非常に心配しています。

実害はなかったでしょうか。

ニュースで、詳細が徐々に報道され始めていますが、無事をお祈り

しています。

余震にも、十分、ご注意ください。

株式会社  ソシオ
.    .社長 中 谷 健

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父の日を前に・・・

 

雨に濡れて紫陽花の花がいっそう綺麗に咲いていますね。

6月の第3日曜日は、父の日です。

「父の日」に皆様は、どのようにお過ごでしょうか?

「母の日」のように際立ったイメージがないのが「父の日」だと思いますが、なんと20〜30代の若者は、54%の方が「父の日」にお父様には「特に何もしない」との調査結果が出されていました。

お父様方は、家族の大黒柱として妻子のため企業戦士となり夜遅くまで身を粉にして

働きつづけておられるというのに・・・

「親孝行したい時に親はなし」ということわざをふと思い出しました。

私も人の親となり、父の日に息子が心を込めて作ったプレゼントを見て、今は亡き父親のありがたさを日々感じ育児にはげんでいます。

わたしが、若き頃、感謝の気持ちを形で現したいと思っていても、なかなか父親との対話が母親よりも少ない為か贈り物を選べなかったですね。

今、この歳になって花束と一言感謝のメッセージだけでも父の心に響いたのではないかと思い悔やまれます。

6歳の息子は、やはりまだまだ母親が恋しいようですが、今年は感謝の気持ちを込めて

息子とメッセージを贈りたいです。

 

 

 

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きずなの行方

チャンネルをひねると、耳を覆いたくなるショッキングなニュースばかり。
きずなの行方がさ迷っています。

僅か5才の愛らしい結愛ちゃんが ひらがなの「ゆるして ごめんなさい・・・・・」
食べるものも与えられず やせ細って 短かな5才の人生が終りました。

すべての原因は結婚軽視。再婚、その犠牲者は、血を分けた最愛のわが娘で
あった筈。今、この国は狂っています。

子供のためなら、非道な日常を方向転換する愛と勇気をもって、その母が、
命をかけて守るのが、真の母子の絆。ドライでクール、自己中心が招いた
事件は、後を断ちません。

本来、私たちが育ってきた この国の愛とぬくもりを、今こそ、とり戻すとき。
子供の貧困や虐待は、自己中心の結婚軽視から。

無責任な親のエゴから 毎日子供たちの 不幸なニュースを断ち切る法改正、
隣人愛が問われませんか.

 

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NPO法人 WLB 第9期 通常総会・理事懇談会 報告

NPO法人ワークライフバランス推進協力機構

第9期  通常総会・理事懇談会 報告

平成30年5月27日(日) 第9期  通常総会・理事懇談会を午後6時より開催致しました。
来期は、NPO法人設立  10周年を迎えます。
理事長  鈴木  雅夫の挨拶に始まり、議事進行致しました。
議案審議も全会一致で了承いただきました。

当日 ご出席の各理事の中には、20年以上前にソシオで結ばれた  ソシオOB  ご夫妻や、常に
中心的運営の先陣に立ち、社会に灯りをともす 役員・理事の皆様。
そして 新たに迎えた 期待の新理事の方々 全て全員が、現役 要職にある方達に支えられ、
新年度国家の 大優先課題  人口減少、少子高齢化対策の先陣となり、社会貢献に専念致します。

平成30年度の事業計画に添い、理事会で詳細を諮り、着実に実行して参ります。
活動の活性化対策につきましては、皆様方の更なるご協力をお願い致します。

変らぬご支援とご指導の程、重ねてお願い申し上げます。

NPO法人ワークライフバランス推進協力機構

 

次世代を生きるソシオ OBの子供たちのためにも、
みんなで  ご良縁  ハイタッチ運動に、
ご協力下さい。

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母の日


新緑が眩しい季節になりました。

毎年 この時期になると お花屋さんの前には 真っ赤なカーネーションがたくさん並んでいます。
明日は 母の日です。

日本の高度成長期の時代  父がいて 母がいて 妹がいて 毎朝 母がまな板でトントンと お味噌汁に
入れる野菜を刻む音とフワッと甘い卵焼きの香りで目を覚ましました。
そして 企業戦士の父は 会社に 私たちは 学校に飛び出して行く 当たり前の 今考えると
幸せな時間を過ごしました。

遠足の前の晩には 母は いつ寝たのかしら? と思うような 巻き寿司 おいなりさん 唐揚げ
卵焼きをお弁当箱に詰めてくれていました。

当たり前の温かさ 当たり前の優しさ

今は 87になり 食も 細くなってしまった母のために 毎朝 たくさんの野菜を トントン刻み
具沢山のお味噌汁を作っています。

当たり前は 当たり前ではなく 続けることは 愛情だなぁ  とつくづく感謝しております。

今日 離れて暮らす妹からも カーネーションの鉢植えが届きました。

先日 母になったばかりの娘は どんな思いで初めての母の日を迎えるのでしょうか。

母の日  この乾いた時代 一人一人の心の中に 温かい灯が ポッと 灯る
そんな一日になりますように。

そして ソシオの母 専務さま いつまでも お元気でいて下さいませ。

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子どもの日

柱の傷はおととしの〜♪

明日は 端午のお節句 子どもの日です。

 

一昨年ソシオさんで ご縁を頂きました娘から

今朝一番に 「入院したよ!」と連絡が入りました。

「すぐに行くね!」と返事をして

外に飛び出しました。

五月の空は 抜けるような青

そして、色とりどりの鯉のぼり

30年前 初めて娘の顔を見た時

私の小指をギュッと握った 小さな小さな手

全身を真っ赤にして 力いっぱいの泣き声

生命の輝きでした。

 

明日 その娘が母になります。

私は、おばあちゃんになります。

生命が 繋がります。

 

少子化の時代に感謝の気持ちで一杯です。

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初夏の 琵琶湖 なぎさ公園で

 

                                                                  

 びわ湖のほとりに、人々が、憩いを求めて散策する、なぎさ公園通りには、渚いっぱいに
敷き詰められた、満開の芝桜に、あちこちで、ワー素敵、きれい・・・
めぐりくる季節に 必ず咲き誇る大自然の花のいのちに感動の声が飛び交う ひととき。

みずうみには、鴨が群れをなして、泳いでいます。

小鳥たちは、若葉の樹々を渡り、地上に舞い降りて、餌をついばむ風情は、なんとも
いとおしい風景です。愛らしく、そっとしのび寄りシャッターをきりました。

きれいな渚に、寄せては返す さざ波が、大自然のロマンを届けるように、
京大ボート部の、”われーは 湖の子・・”の琵琶湖周航の歌が、風に乗って
流れてくるような、多感な青春と、周航のロマンを想い出させます。
日本一を誇る、雄大な 琵琶湖。

束の間のひととき、ピンクの可憐な芝桜の花がとても愛らしく、散策する皆さんと、
言葉を交しながら、超多忙なGWの、公休日の一日、疲れをいやすひとときでした。

                                              

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