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しあわせの灯り絆プロジェクト

きずなの行方

チャンネルをひねると、耳を覆いたくなるショッキングなニュースばかり。
きずなの行方がさ迷っています。

僅か5才の愛らしい結愛ちゃんが ひらがなの「ゆるして ごめんなさい・・・・・」
食べるものも与えられず やせ細って 短かな5才の人生が終りました。

すべての原因は結婚軽視。再婚、その犠牲者は、血を分けた最愛のわが娘で
あった筈。今、この国は狂っています。

子供のためなら、非道な日常を方向転換する愛と勇気をもって、その母が、
命をかけて守るのが、真の母子の絆。ドライでクール、自己中心が招いた
事件は、後を断ちません。

本来、私たちが育ってきた この国の愛とぬくもりを、今こそ、とり戻すとき。
子供の貧困や虐待は、自己中心の結婚軽視から。

無責任な親のエゴから 毎日子供たちの 不幸なニュースを断ち切る法改正、
隣人愛が問われませんか.

 

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NPO法人 WLB 第9期 通常総会・理事懇談会 報告

NPO法人ワークライフバランス推進協力機構

第9期  通常総会・理事懇談会 報告

平成30年5月27日(日) 第9期  通常総会・理事懇談会を午後6時より開催致しました。
来期は、NPO法人設立  10周年を迎えます。
理事長  鈴木  雅夫の挨拶に始まり、議事進行致しました。
議案審議も全会一致で了承いただきました。

当日 ご出席の各理事の中には、20年以上前にソシオで結ばれた  ソシオOB  ご夫妻や、常に
中心的運営の先陣に立ち、社会に灯りをともす 役員・理事の皆様。
そして 新たに迎えた 期待の新理事の方々 全て全員が、現役 要職にある方達に支えられ、
新年度国家の 大優先課題  人口減少、少子高齢化対策の先陣となり、社会貢献に専念致します。

平成30年度の事業計画に添い、理事会で詳細を諮り、着実に実行して参ります。
活動の活性化対策につきましては、皆様方の更なるご協力をお願い致します。

変らぬご支援とご指導の程、重ねてお願い申し上げます。

NPO法人ワークライフバランス推進協力機構

 

次世代を生きるソシオ OBの子供たちのためにも、
みんなで  ご良縁  ハイタッチ運動に、
ご協力下さい。

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立春大吉

今日2月4日は立春。春の始まりです。まだまだ寒い日が続きますが、今朝、庭の梅、
ほころび始めるのをみました。
1月1日元旦は、年の始まり、立春は、人の営みの一年間の始まりと言われます。

立春の前の日が節分ですね。昨日は節分で、みなさん鬼払いの「豆まき」をされたとおもいます。
過行く1年間の邪気を払う風習ですね。

更に、この一年間邪気が入って来ないようにと、「立春大吉」と縦書にして、玄関に貼る
と言うのがあります。出雲大社で、頂けるようです。今日すぐ間に合いませんので、ご自分で、
お書きになっては。

「立春大吉」は、左右対象ですから、裏側から見ても、鏡文字でも、同じ「立春大吉」です。
鬼が玄関から入って、ふと振り返ると「あれ?入ったと思ったけど、まだだったか」と思って
また玄関から出て行ってしまう・・・そうです.

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みなさん いよいよ、しあわせで、ゆめかなう 飛翔の年でありますように。

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2018年、絆の歳 新年のご挨拶

2018年 絆の歳 謹んで新春のおよろこびを申し上げます。
お蔭様で本年1月4日、つつがなく戌年のご用始めを迎えました。
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201712280125_top富士山日の出

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昨年中はひとかたならぬご愛顧  ご支援を賜り厚く御礼申し上げます。
本年も尚いっそう まごころと熱意倍増のあらたな絆を結び、ご満足のご縁をお届けできます様
さらなる情熱を傾ける所存でございます。

今年もOB皆様方から、両手に抱えきれないおよろこびの年賀状が届いています。
結婚10年、20年後の今も変らぬご夫婦愛の絆に、すくすくと成長され ご両親様の身長を
越えるほどの大学、高校、中学生の明るい笑顔のお子達、また家族が増えましたと
産まれたばかりのベビーちゃんのお便りに、次々とふたり目、3人目のお子様誕生。
OB・OG皆様が、子育てとワークライフバランスよく未来設計に、その結果
超少子化時代に立派な社会貢献の足跡を刻んでおられます事、ご同慶に存じます。

メンバーズの皆様からは、2018年  素敵なお相手様との出会いと、ご縁の進行形に
熱いメッセージが添えられ、今年こそは!  の想いが伝わってきます。

超少子高齢化社会が急速にすすみ、日本の社会構造が大きく変貌する中、OB・OGの
ご両親様の穏やかな家族団らんのお写真など、ご家族そろっての しあわせいっぱいの
満面の笑顔、こんなにもたくさんの おしあわせ家族が、元気で仲良くよろこびを
かみしめ、夫婦、親子、家族の絆を結ばせて頂いた達成感とこれからの使命感に
決意を新たに致しております。

新年早々、たくさんの皆様からお問い合わせがつづき、今年も良縁 大吉の歳の
うれしい予感です。

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Y7L8Vgz7犬と猫
.   (仲良く、添い寝)

人を愛し、人を生かし、人を育む、よき人づくり、よき響き合い  のソシオの理念を
実践し、目標を達成する責任を精一杯全うする  絆の歳と名付け今年も社会の灯りとして、
安心、確実、上質婚ならSOCIOとして必要とされる実り多き年でありますように、
こころから祈念いたします。

平成30年1月4日

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WLB NPO法人ワークライフバランス推進協力機構
結婚専科  しあわせの灯り 絆プロジェクト
.         株式会社ソシオ  取締役社長   中 谷   健
.                        虹いろの伴走 スタッフ一同

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少子化は国難!「未来の年表」

 

青春塾で「ソシオOBと、そのお子達そして、孫の未来を想うとき、人口減少の世の中改善に、ソシオと、NPO法人WLBの役割、使命は、大変重い」と、お聞きになった通りです。
「未来の年表」この書物を一読されることお勧めします。。

丁度、ハンドルネーム(龍馬)さんからコメント付で、その、同じ本が届きました。

(龍馬)さんのコメント

「少子化問題は、国のレベルの問題で、今日の生活に直接関係ないと、
思うか、それ以下、つまり「少子化」そのものに、目を向けていない日々でした。

ところが、職場で、人手不足による影響が急に出始めたこと、そして、先週、親父が、年金計算
して、首をかしげていたこと、その時「未来の年表」が、目に留まったのです。

「嫁は、自分で見つける、ほっといてくれ!と親に反目して、ネット系で、4年、さんざんな目
に逢いました。噂に聞いていたSOCIOのHPを検索、やはり本物はここだと感じて資料請求したこと。なんて回り道した事でしょう。でもSOCIOを小耳に挟んでいたから幸いでした。

SOCIOを、みなで、知らせましょう。

OBさんが、意識を共有していることに、無限の悦びを覚えます。皆で行動しましょう。

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ありがとう ! 父の日

誰よりも大切な父の日。
OB家族の皆さんたちも、父の日を我が家のスタイルで
きっと有難うの感謝のこころを届けて下さっているでしょうね。

親になって知る親の恩。
普段伝えられない優しい想いを伝える日
言葉にならない親の想いは、嬉しさ100倍

特に孫や、婿、嫁の優しい いたわりは、親として生きた日々の
想い出と共に、さまざまな想いが、沸き上がってくるのです。

普段、ありがとうの言葉は、なかなか伝えられなかった父の日
家族みんなで最高の感謝を、カタチや言葉で伝えられる絶好の
チャンスです。

ひと事の感謝が、親にとって最高の贈り物です。
「お父さん、ありがとう。いつまでもお元気でね・・・」
普段言えなかった分、受ける方は最良の日、宝物の様に
そっと胸に秘めておきたいものなんですよ。
その姿を子供たちが見て、親の姿を見て育ちます。
ぬくもり いっぱいのOB家族一一の人間愛祈っていますね。

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NPO法人 WLB ワークライフバランス推進協力機構 通常総会ご報告

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2017年  NPO法人ワークライフバランス推進協力機構 第8期通常総会
並びに第9期理事会のご報告をさせていただきます。

初夏の風かおり立つ5月28日、第8期通常総会に於きまして
平成28年度の事業報告、決算報告原案の承認、そして平成29年度の事業計画
予算計画を満場一致で可決されました。

ワークライフバランス推進のための総合的事業計画を現状社会に照らし、特に
少子高齢化解消対策を最重点に、積極的意見、提案がありました。
ソシオノウハウを最大限に生かし、婚産学連携統合に基づき、明るい社会生活改善へ
第9期  本格的に活動することになりました。

セラピスト配偶者の緊急入院や両親の介護等、現状社会現象の通り、人手不足の
補充をしながら、推進することになります。
皆様の更なる温かいご支援、ご協力をお願い申し上げます。
夫々が重要な社会的役職で、出席出来なかった理事3名、改めて、6月3日(土)
追加会合を致します。

。第9期   第1回理事会

ソシオと当NPO法人が婚産学連携統合 一体となって、一般的婚活では対応できない
高学歴社会のビジネスエリート、企業戦士、ドクターズ、男女を問わず超多忙で
職務優先の人々に手を差し伸べる、親子の苦悩を大改善する「ソシオメイトフォーラム
親学の会」。
メンバーズのための、スムース円満な成婚のための人間学「愛を学ぶ青春塾」など
超  結婚難時代に、適齢の独身男女の結婚を、スタートからゴールまでの伴走支援は
オンリーワンの結婚専科Ⓡで証明されています。

本年2017年は、ソシオ創業40周年の歳、しあわせ創りに生きたひと筋の道を
結婚難に苦しむ人々に、しあわせの灯りをともすプロジェクトとしてNPO法人  WLB
ワークライフバランス推進協力機構  10年目の前哨戦の歳と重なり、業界オンリーワンの
虹いろの伴走(登録商標)を大車輪で結婚専科®の、決意も新たに使命を全うして参ります。

ワークライフバランス確立支援に関する事業として、結婚、出産、子育て、教育、絆、介護
高齢社会の生き方等々、多目的にわたり、家族の幸せを願う総合的な支援達成のための
スペシャリスト育成、業界唯一のOB会の原点に立ちかえる歳と位置づけました。

年頃になったら、誰もが気楽に取り組める安心、安全社会をめざします。

遂この前まで満開の桜も、はらはらと 風に散りゆくさまは、地面いっぱいに敷き詰めた花びら。
でも又、そして新しいいのちが芽生えています。

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人は決してひとりぼっちじゃない事を、隣人愛に満ちた社会が戻ってくることを念じながら

温かいハイタッチ総会となりました。

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ソシオ 40周年 記念キャンペーン のお知らせ

眞子さま、おめでとうございます。

秋篠宮家の長女、眞子さま(25)の近く婚約されることが
報道されました。お相手様は、国際基督教大学(ICU)の
在学時代の同級生 小室 圭さん(25)。法律事務所勤務
一橋大大学院生と明らかにされました。

眞子様のお名前は、秋篠宮ご夫妻が「天性のものを失わず
自然に、飾ることなく、ありのままに人生を歩んでほしい」
との思いが込められているそうです。

秋篠宮さまと紀子様は、それぞれ24歳と23歳でご結婚され
ました。秋篠宮様は、「あまり遅くなく結婚してくれたら」と
温かく見守られていたそうです。眞子さまは、「結婚の時期は
遅すぎず早すぎず  できれば」と打ち明けていたそうです。

少子高齢化や晩婚化が、急激に時代背景を変えています。でも
皇室のニュースが、世情の重い蓋を跳ね飛ばす、明るいニュース
になります。「互いに思いやる優しい家庭を」と約束されている
ようです。

 

出来るだけ年齢の若いうちに結婚され、しっかりとお子様を産み
育てて頂きたいと願います。国民の鏡になります。

正式にご婚約が発表されましたら、又投稿したいと思います。
本当におめでとうございます。

 

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お内裏様とお雛様に願う、しあわせとご良縁

バレンタインも過ぎてもうすぐ3月、まだ少し風が冷たいときもありますが、
日差しも暖かくなり梅も見頃、日々春めいてきました。

3月3日は桃の節句、ひな祭りですね。
お雛様は早めに飾って、ひな祭りが終われば遅くならないうちに片付けるのが、
女の子がよいご縁に恵まれるための習わしです。
昨年お嬢様が誕生したOBのご家庭では、この週末に
親子3人で初節句のお祝いをしています、との微笑ましいご報告もありました。
お嬢様のいらっしゃる皆さん、ご家族で楽しいひな祭りをお過ごしくださいね。

ソシオサロンでも、小さなお内裏様とお雛様がテーブルの上で、
初々しいカップルの皆さんを優しく見守っています。

2016お雛様

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