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西日本豪雨災害 陣中お見舞い申しあげます

  • 2018-07-10 (火)
  • 速報
  • おふくろ

平成30年7月豪雨は、沢山の被害と被災者に、恐ろしい
爪あとを残して、現在 被災地の皆様には、平穏な日々に
突然の大災害、心より、ご安全と、復旧を祈るばかりです。

豪雨に見舞われたソシオOBの安全を祈って、その安否を
たずね廻りました。

    土砂の猛威 結婚指輪を渡したばかりの妻が 「朝日新聞より」
その中で、10年前に、ご成婚された 心臓外科医の奥様と
連絡がとれた時、「主人は、次々搬送されて 被害者の対応
徹夜で奮闘しています。ご安心ください。」
健気に、夫を支えるさすがの夫婦愛に、そのドクターの、
使命感に、心からの激励を届けました。

連絡のとれた皆さんは、お蔭様で、感謝の祈りを捧げました。

メンバーズの皆様も、逆に 職責の使命に燃えて、臨機応変に
支援されていることを知り、お役に立てる皆さんに感謝と激励の
エールを贈っています。

猛暑が続きます。 くれぐれもご自愛ください。



5 件のコメント

  • より:

    ソシオのおふくろさん、何年経っても、変らぬ、お気づかい、
    愛のお心、有難うございます。
    留守番電話の声がとても懐かしく、ご無沙汰をお許し下さい。
    お蔭さまで、被害はありませんでした。
    それよりも、会長、専務のご健康をおいのりしていますね。

  • 赤トンボ より:

    被災地は、日が経つにつれて、超深刻な状況ですね。

    飲水が不足し、この猛暑の中、案じられます。

    ボランティアしたくても、子供を置いて行くこともできず
    役に立てないのが、もどかしいです。

    人ごとではありません。祈るばかりです。

  • ゆうすげ より:

    おふくろさん
    いつも、深い、人々を案じる、愛をありがとうございます。

    赤トンボさん おっしゃる通りですね。

    今、テレビの現地取材を観ていますと、
    「トイレに行くために、車で15分隣町まで行く。
    辛抱して、水を飲まない。体調がおかしくなる。」
    「着の身着の儘、猛暑の中、下着が欲しい」
    「おにぎりと味噌汁の炊き出しに感謝、明日からの食材がそこをついた」
    なにしろ、道路が寸断されて、30分の距離に7時間かかった」
    次から次に、想像絶する、ニュース。

    復旧活動の専門官、ボランティア、被災者の方々、みんな耐えて
    乗り切って頂けるよう、ひたすらにお祈りします。

  • うず潮 より:

    一転の猛暑になり、大変の状況であろう、と察して余りありますね。まさか自分がこんな環境に遭遇するとは、思ってもみなかった、と皆様言われます。何も出来ない傍観者ですが、早期の復興をお祈りします。復興支援募金には、協力します。

  • 喫茶去 より:

    いつもは私達に恵みをもたらして
    くれる自然ですが、改めて恐ろしさを
    知りました。
    天気がいいのに、川が氾濫したり
    経験したことのないこの状況。
    私達はここから学ぶことが沢山
    ありますね。
    現地で復旧作業に尽力されている方々に
    感謝の気持ちと安全をお祈りいたします。

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