ソシオOB さくらんぼ の会 コミュニティ

Home > ソシオ 40周年 記念キャンペーン のお知らせ

ソシオ 40周年 記念キャンペーン のお知らせ

NPO法人WLB 通常総会のご案内

2017年度  NPO法人ワークライフバランス推進協力機構  第8期通常総会,
並びに第9期理事会を開催いたします。

ご承知の通り、少子高齢化社会問題から派生する諸々の緊急課題は、いよいよ
超深刻さを増し、次世代を生きる老若男女を問わず、当NPO法人の果たす、
役割は重要な課題に直面しています。
その解消の第一に、離婚のない、結婚、出産、子育て、教育、就職、介護等、
ワークライフバランスの安定と、その問題、原因に、いじめ、虐待、晩婚化、
単身化、孤独死など、人間の尊厳すら、踏みにじられた、緊急の現象改善に、
善意と隣人愛の人々の、協力を以って、しあわせの灯りをともす、支援運動に
立ち上がった、創業40年、ソシオ結婚専科®、婚産学連携統合一体となって、
決意もあらたに、その使命を全うする最重要年と、心いたしております。

今こそ立ち上らなければ、次世代、あしたは これ迄にない社会が待ち構えて
います。一期一会、寄り添う社会へ、ご支援ご協力をお願い申しあげます。

 

画像1‐画像NPO法人-300x132

特定非営利活動法人WLB           平成29年5月21日
ワークライフバランス推進協力機構
.       役員・社員(会員)各位様

特定非営利活動法人
ワークライフバランス推進協力機構
.                理 事 長 鈴 木 雅 夫
.                副理事長  木 谷 充 男
.                副理事長  野 条 治 子

          第8期通常総会・第9期理事会のご案内

日々ご活躍の御事とお慶び申し上げます。
皆様のご尽力と、ご支援、ご協力により、特定非営利活動法人ワークライフバランス
推進協力機構は、平成29年3月31日をもって、第8期を終了致しました。

世界情勢に見る、政治、経済の動向は目を離せない今日この頃です。
穏やかな安定と、しあわせな将来への社会貢献のために設立された当ワークライフバラ
ンス推進協力機構と一体となり、人々のしあわせ創りに貢献する 株式会社ソシオの、
結婚専科®役割はこれ迄以上に重要です。
わが国の10年、20年、30年後、次世代の国情を思う時、今、一丸となって、推進
のための改善計画の仕組みをUPし、実践。倍増の必要に迫られています。

日本社会に於ける現状も、少子高齢化進行は、今を生きる現実社会と次世代への弊害が
ワークライフバランスを根本から揺るがす現実社会となり、緊急課題としてNPO法人の
使命をもって今こそ立ち上らねばなりません。
人材不足による企業戦士, 個人とその家族、企業の未来に,予断を許さぬ超深刻な、少子
高齢化社会解消は、緊急大テーマを突き付けられています。

その原因は何かを共に協議し、そのための開発、進化、実践を以って、社会にOB家族
の次世代確立に課せられた大テーマ、使命です。

敗戦の中から立ち上がった日本が、世界の先進国として貢献し、豊かな国家に立ち直り
高学歴社会がもたらす先進技術の人材、豊かな生活環境とその力量が、世界に、貢献した今、すべては人材による大貢献の証しです。

当NPO法人は、ソシオメイトフォーラムと併行して スムース円満な成婚のための人間学
「愛を学ぶ青春塾」を永年の実績と時流を読み、日本に誇る伴走支援は、オンリーワン
の結婚専科で証明。その開講により、成婚の著しい向上に、大きく寄与してきました。
更に、超  結婚難時代に、親子の苦悩の現実社会を大改善したい。適齢の独身男女の結婚
を、スタートからゴール迄、結婚後の子育て、教育、介護等、家族のしあわせを願う、
総合的な取り組み、そのためのスペシャリスト支援カウンセラー育成の充実、補充。
創業40周年を機に、ワークライフバランス推進協力機構設立趣旨の原点に返り、
定款の「事業」を推進する当機構の役務を、本格的に増産する時代に対応しなければ
なりません。

ソシオと当NPO法人が婚産学連携統合 一体となって、一般的婚活では対応できない
特に高学歴社会のビジネスエリート、企業戦士、ドクターズ、男女を問わず、超多忙で
職務優先。その人々に手を差し伸べ、バランスのとれた上質婚。伴走。ハンドメイド。
メンタルヘルスケア他、数々の商標権の認証が示す実践支援により、廻り道のない直線
コース目指して、短期ゴール支援のシステム開発は、先進国  高学歴社会にマッチした
オンリーワン専科の大テーマです。同時に、この真実を広く社会に知らしめ、かっての
時代をとり戻す、相互扶助支援協力なくしては、乗り切れない時代とご理解ください。

OB、次世代、その子、孫の代も、安定した人口社会の実現に寄与し、変わりゆく国
日本の激流に、さしのべるNPOのぬくもりを、ソシオしあわせの灯り絆プロジェクト
と共に、再構築の年とし、 ご賛同ご支援賜りたく、改めてお願い申し上げます。

今、時代に最も必要とされる、安心確実を願う人々のために隣人愛の手を差し伸べる
最重要法人として、ソシオ創業 苦節40周年、関係各位の想いを、国家、個人の将来
に向かって、今こそ一丸となり、推進する貢献の一助に生きた,第2のスタート年 と
致します。

つきましては、下記の通り、正会員による通常総会を開催させて頂きます。
特に本年度は記念すべき、ソシオ創業40年。ワークライフバランス推進協力機構、
10年目の前夜祭に当ります。重ねてご出席くださいますよう、ご案内申し上げます。
尚、当総会において、時代の要請ワークライフバランス推進に於ける、当法人の具体的
活動へのご提言も是非共賜りたく、お願い申し上げます。
ご意見、ご提案、アイデア他、ご提言。OB会の原点となった、かっての積極的隣人愛、
感謝のお返しのご支援は、沢山のしあわせ家族を産みました。

その大同団結の意をお汲み取り頂き、社会貢献のよろこびを共有する再スタートラインと
なります様に、ご理解とご支援の決意の第8期総会並びに、第9期理事会ご出席を、
全員にお願い申し上げる次第です。

ご参考迄に、NPO法人HP・並びにソシオHPより「さくらんぼの会ブログ」「ソシオ
ブログ」にて詳細ご理解賜ります様、改めてお目通しお願い致します。

(「結婚専科ソシオ」→検索 又は「上質婚ソシオ」→検索)でどうぞ。
略称、NPO法人WLBもリンクされています。

< 記 >

.       第8期通常総会並びに第9期理事会

日時:平成29年5月28日(日)総 会 午後2時00~午後3時30分
.                  .   理事会 午後3時30~午後5時00分

場所:TKP京都四条烏丸カンフアレンスセンター 3A室

京都市下京区仏光寺通リ烏丸西入ル TEL 075-353-5466
(地下鉄四条駅6番出口 歩1分)地図参照

歓迎 NPO 会員募集

正  会  員  年会費  6,000円  総会の議決権を有します。
賛助会員  年会費  3,000円  総会参加可。

※ 現状社会改善のために、積極的ご参加をお待ちしています。

※ ひとりでも多くのご参加が数10倍の力となって、
   社会を明るくする啓発、貢献に寄与致します。・

コメント(5) / トラックバック

眞子さま、おめでとうございます。

秋篠宮家の長女、眞子さま(25)の近く婚約されることが
報道されました。お相手様は、国際基督教大学(ICU)の
在学時代の同級生 小室 圭さん(25)。法律事務所勤務
一橋大大学院生と明らかにされました。

眞子様のお名前は、秋篠宮ご夫妻が「天性のものを失わず
自然に、飾ることなく、ありのままに人生を歩んでほしい」
との思いが込められているそうです。

秋篠宮さまと紀子様は、それぞれ24歳と23歳でご結婚され
ました。秋篠宮様は、「あまり遅くなく結婚してくれたら」と
温かく見守られていたそうです。眞子さまは、「結婚の時期は
遅すぎず早すぎず  できれば」と打ち明けていたそうです。

少子高齢化や晩婚化が、急激に時代背景を変えています。でも
皇室のニュースが、世情の重い蓋を跳ね飛ばす、明るいニュース
になります。「互いに思いやる優しい家庭を」と約束されている
ようです。

 

出来るだけ年齢の若いうちに結婚され、しっかりとお子様を産み
育てて頂きたいと願います。国民の鏡になります。

正式にご婚約が発表されましたら、又投稿したいと思います。
本当におめでとうございます。

 

コメント(7) / トラックバック

「母の日」に ありがとう

 

今日は、「母の日」ですね。

小学生の頃を思い出しています。
「母の日」を迎えると、教室で先生から一人一人にカーネーションを
「おかあさん、いつもありがとう!」と言って渡すのですよ、と手渡された
のを、思い出しています。
ピンクや赤のカーネーションとは別に、白いカーネーションを渡される子が
いました。母のいない子です。当時、母親のいない家庭の現実を想像すら
出来ず、それ以上に想い至った記憶がありません。

結婚してから、義母に花束でお祝いしていますが、先日も少し早いですが
花束でお祝いしました。
私自身、大学から社会人として歩むなかで、心配だけは掛けないようにしようと
日々を送っていたように思いますが、「母の日」に感謝の気持ちを送って
いませんでした。
結婚前に両親を亡くしていますので、この時期になると、親への感謝を
出来なかった自分を見つめることが、あります。後悔でしょうか。

子どもたちには、特別な事を言いませんが、日ごろの感謝を忘れず
気持を形にすることも、時には必要と気づいてもらえれば、と思います。
先日、新婚の息子の嫁から、「母の日」のプレゼントをもらったと
家内が嬉しそうに話していました。嫁からもらう立場で、母の想いとは
を、考えている様でした。

日ごろの想いを、「母の日」の感謝、「父の日」の感謝として
家族の絆のイベントとして祝いたいですね。

コメント(6) / トラックバック

こどもの日、元気ですか!

  • 2017-05-05 (金)
  • 子供広場
  • さくらんぼの会コミュニティ

1年1度の こどもの日、今日は好天に恵まれちびっ子の皆さん、それぞれにすこやかな
成長を祈る、パパやママ、そして おじいちゃん、おばあちゃんたちと 大空にはばたく,
鯉のぼりの様に、元気いっぱい楽しい一日をお過しでしょうね。

この鯉のぼりは淡路島で写したもので、OBのパパが届けてくださったものです。
風が吹くと、ゆうゆうと、わがもの顔におよぎ、風がないと少し元気が出ないようです。

今、こどもたちの活躍、エピソードに、元気をもらいます。
二度とない こども時代、いろんな事にチャレンジして、パパやママを越える様な、
将来に備えて下さいね。

日本の未来を支える ソシオOBさくらんぼの会、ちびっ子たち いつも応援しています。
楽しい 夢や エピソード 何でもいいから 待っていますね。

コメント(6) / トラックバック

孫と祖父母の絆

下の孫娘が大学を卒業し、4月、社会人1年生としてあらたな第一歩を踏み出しました。

上の孫息子はクラスメートだった女性と5年間愛を育み4月17日めでたく婚約致しました。
28才であらたな旅立ちです。

想えばベビーカーに乗せて 子守唄を口ずさみながら、若葉の遊歩道を散策した日々、
両手の平に溢れんばかりの祖父母の祈りは、誰からも愛される素直な成長を 目を細めて
見守ってきました。

子育ては、親や祖父母の後姿を見て育ちます。言葉ではなく、生き方を見習う貴重な手本
であれば、絆の価値と云えるでしょう。


     夢と若さはじける、卒業式のあと       (ホテルで) 謝恩会のあと

昨今の世相、自分が見えなくなる良識のはざまで、考えさせられる事が、余りに多くて
感謝と、寄り添う社会に戻れますように・・・と、そんな時、
朝日新聞の「窓」に「じじとの160通 宝物」の記事に心洗われました。
私にも 同じ体験、大切な想い出 宝物がありました。

 

.

温くてお優しいお人柄の くるみさん。あなたのこれからの人生に 大輪の
美しい花ひらく未来が見えるようです。
同時にOB家族の皆さんの健やかなご成長も、同様にと お祈りしています。

コメント(10) / トラックバック

ピカピカの一年生です。


今日は、孫の入学式です。ピカピカの小学校一年生です。入学式への
出席は叶いませんが、想いを届けたいと思い立ちました。今年は桜の開花も
タイミングよく満開です。嬉しく、忘れられない日になりました。
男の子の初孫ですが、目に入れても痛くない、と言われますが、その通りです。
全くの  バカじじいになっています。お祝いにランドセルを贈りましたが
元気よく、楽しく学校生活を送ってほしいと願っています。

自分の人生をふり返りますと、子ども達が年頃を迎え、長男がソシオ様で
お世話になり、お陰様で結婚、そして孫の誕生と、家族の絆の広がりに感謝
感謝の想いです。

コメント(4) / トラックバック

亡き母の親友を訪ねました

先日は、亡くなった母の一番の親友の方のご自宅にお邪魔しました。
このご夫婦は古くからアルミ精錬事業を営んでおられて来られました。
御夫婦にお子様がおられないということで、私は子供の頃から特別可愛がっていただきました。

成人してからも、
就職祝いに初めて高級クラブに連れて行っていただき、恥ずかしくて一言も喋れなかったり(笑)
ハネムーン先ではアルミの現地取引先の方に頼んでいただき、四日間あちこち観光案内してもらったり、
毎年ホワイトデーには最旬のチョコをプレゼントしてもらったり。
お世話になったことをあげればきりがありません。

今は85歳になられ、まだまだ足腰しっかりで頭の回転も速く、
スマホを駆使してLINEもしておられます。
週に一度は自分で車を運転してゴルフコースを1R回られ、
いつもエレガントなファッションに身を包み、ネイルもばっちり、
80歳になって耳に穴を開けてピアスを付けたり、
今もなおチャレンジ精神旺盛でとても目が生き生きと輝いておられ、
こんな風に颯爽と歳を重ねていきたいなと私の羨望の的です。

その日の夕方になって懐石料理をごちそうになりながら、
両親が神戸のダンスホールで知り合ったこと、
交際中は陸王というバイクに二人乗りで御堂筋を走っていたこととか、
初耳の武勇伝を沢山お聞きして、とても楽しかったです。

これまでは何の恩返しも出来ないままに今日まで来ましたが、
これからはLINEで時々様子を気遣い、
こちらからもお食事にお誘いして色々お話ししながら、
少しずつ継続的に恩返しして行きたいと考えております。

ハードワーク続きから、暫くメンタルヘルスを害し、
人を思いやる余裕さえあまりありませんでしたが、
これからは、疎遠になっていた旧知の御縁を訪ね、
お世話になった人達への御恩返しや、
お互いの人生に潤いを与えあう関係を取り戻して行きたいと思います。

御夫婦の今のご自宅は39階建ての都心のタワーマンション。
駅から雨に濡れずにエントランスに直結、
27階のベランダからはミナミ天王寺界隈は勿論、
神戸、関空、 キタのビル街まで見えて絶景でした。
夜景はきっと素晴らしいことでしょう。
都会のマンションライフも素敵ですね。

コメント(3) / トラックバック

始まりの春

今朝の通勤電車には袴姿の女性やスーツ姿の男性らが晴れやかな表情で連れ立っているのを見かけました。
大学の卒業式でしょうか  清々しいですね。

それぞれ人生の一区切りをつけ、また新たな一歩を始めるのでしょう。その未来に幸あれと祈ります(^^)

我が娘も某歌劇団を卒業して2年
お稽古と舞台に追われ、千秋楽の翌日には次の舞台の集合日という事も何度もあり、7年の在団中でお休みは数えるほどでした。
早朝から深夜まで続くお稽古の毎日。  好きな事とはいえ このままでは身体を壊さないかとハラハラしていたものです。

退団してからは、朝に陽の光を浴びて通勤しアフターファイブを楽しむ普通の暮らしをしてみたいと一人暮らしを始めたものの、やはり2年も経つと舞台への気持ちがまたムクムク芽吹いてきたようです。

来週、ジャニーズ少年隊の錦織一清氏演出のお芝居に出演します。
久しぶりのストレートプレイo(^-^)o    どうなりますことやら…

親心としては、そろそろ夢見る頃を卒業して、自分ひとりの事だけを考える世界から家族をもちその絆を守る世界へ踏み出してほしいなと思います。
が、親の心子知らず(^^;)

また始める娘を複雑な思いを持ちつつ、また見守ることになるのでしょう。

春は何かを始めるのには気力が湧く季節ですね。 好きなものがある事は幸せなのだと思い、私自身も何か夢中になれるものを見つけて始めたいなと思います。
娘にはその心配性を卒業したらと言われますが、
心配する人を持っている幸福が親業の醍醐味かと思うところもあるので、
今後もきっと子供たちや孫たちの行く末を楽しんで案じていきます。

 

コメント(4) / トラックバック

早春の ソシオメイトフォーラム

早春のかおりは、いっ気に初夏のような光がふりそそぐ中、早春のソシオメイトフォーラムが開催されました。

ご子息様 お嬢様の円満なご結婚を願ってご両親様一堂に、とても熱心にメモを取り、若者を取り巻く社会環境に改めて深いご理解を示されました。

講演担当の創業者 鈴木専務は、86歳!!
若い時から40年余りをこの道一筋に歩んでこられた年輪の重さからくる言葉の深さ。
ひとこと ひとことに お人柄からくる温かさも加わり、言葉の一つ一つが深く心に響きます。
時には立ち上がり、時には歩み寄り、ご参加者の皆様の反応もその都度くみ上げて、ひとりひとりに語りかけるような講演内容はとても魅力的でした。
また、そのパワーたるや春の陽気をも包み込むほどの熱さです。
終始  和やかに笑みをたたえ、優しく語りかけ、お話の内容はこの上なく濃く、実体験をふまえて、とてもわかりやすい例をあげられるのですが、その ひとつひとつに、真実のストーリー、ドラマがあり、いつの間にかどんどん引き込まれていきました。

実際のケーススタディを、きちんと数字をあげて説明されるので、漠然としたお話ではなく、その説明も公明正大、伴走支援のプロセスは、現実社会の厳しさを深く理解されるきっかけとなりました。

ご両親様の深い想いが、会場いっぱいに拡がっていくのです。

テーマ「親学のすゝめ」では、大きくうなずきながら、変わりゆく時流の現実を、親の愛と理解の大切さに、本音は、幼いころのスキンシップや優しさを求めている。親に対しては、いつまでも子供の目線・・・。

結婚には夢がある、旬がある。旬とは必要とされる時期、心身ともに、みずみずしい時期、新鮮なハートとラブが育つ。
若々しい肉体に健康優良児が育つ。

結婚適齢期を軽視しない。旬は上質婚に大差がつく。旬は余裕がある。自信とよろこびにあふれ、急成長。
相手に必要とされる旬の時期、上質良縁の最短距離である、などゝ。

今日ご出席の皆様には、責任もってゴールをお届けします。ここまで約束できる確信・・・。
一瞬、会場が静まり返り、深くうなずくご両親様の後姿が、最後方で勉強していた私にはよーく見えました。

                

いつの間にか時間は過ぎ、気が付けば予定の時間は過ぎていましたが、誰一人席を立つひともなく、
あっという間の時間でした。

結婚を見届けるまでは、親の責任。出番ですよ・・・深くうなずくご両親様。
最後のご挨拶まで皆様の集中力が途切れなかったのは、本当にすごいことだなと思いました。

それほど、講演の内容が、今、結婚難に悩む若者たちについてタイムリーな内容だったのだと思います。
生きた情報の数々は、やはり迫力があります。
またご両親様の想いは、専務の愛のある確信と実績によって、癒されていかれるのも感じました。
何より専務の熱意に触れることで、本物のソシオがある、と勇気と期待を得ることができたのではないでしょうか。

そして、今、まさに求められているのは、ソシオ理念  めいあい  へるぷ  ゆう  熱意なのではないかと感じます。
誠意こそ、ひとすじの光明なのかなと感じます。

 

結婚について、誰かに背中を押されたい、踏み出す勇気をもらいたいと、実は誰もが心の中で思っているのかもしれません。

そんな気持ちを素直に表せる場所こそ、人と人をつなぐ最初の一歩になりうるのでしょう。
専務の大きな愛を受けて、私も微力ながら誠心誠意、お幸せ創りのスペシャリストでありたい!と  こころに誓いました。

またこのフォーラムのために、役員・担当スタッフのきめ細やかな準備 気配りは、ソシオの寄り添う伴走者そのものでした。
ご出席の皆様の感謝と熱意のアンケートにも、共感の想いと吾子への親の愛が沁み込んでいました。
さあ! 早速皆さんの活動開始のスタートです。
目下セラピー補として勉強中の私のハートにも、更に熱い灯りをともしました。

                                                                 セラピー補 西本

 

コメント(5) / トラックバック

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 48